刊行物

『奄美の明日を考える奄美国際ノネコ・シンポジウム』の関係資料について 

鹿児島環境学では、2015年12月6日(日)に奄美大島・奄美市で開催した『奄美の明日を考える奄美国際ノネコ・シンポジウム記録集』を作成しました。

また、絵と文を担当された大勝小学校5年生の児童20名の皆さん(当時)より来場者に配付され、大好評を得た 絵本『ネコはお外にいていいの?』

パネリストのひとり、大島高等学校生物クラブ 久保駿太郎さんによる『奄美の明日を考える ヒトとネコ、そして自然との共生を目指し』についても、下記より閲覧できます。

ぜひご覧下さい。

 

■『奄美の明日を考える奄美国際ノネコ・シンポジウム記録集』
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amanonekosinpo-kirokushu (PDF:28MB)

 

■ 絵本『ネコはお外にいていいの?』
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ネコはお外にいていいの?-s (PDF:3MB)

 

■『奄美の明日を考える ヒトとネコ、そして自然との共生を目指して』
noneko-highschool-212x300
奄美の明日を考える (PDF:3MB)